川端 太一

キンゾーの上ってなンボ(漫画)の登場人物。読みは「かわばた たいち」。前野金蔵とはライバル関係。

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登場作品
キンゾーの上ってなンボ(漫画)
正式名称
川端 太一
ふりがな
かわばた たいち

総合スレッド

川端 太一(キンゾーの上ってなンボ)の総合スレッド
2016.01.25 12:40

概要

芝金総業社員。かつて日米で通算39勝をあげ、日本と名のつく4つの公式タイトルをすべて制し四冠王と呼ばれた名ゴルファー・川端留吉の忘れ形見。「TPM6型ハンドメード ザ・ベスト」というパターの名器を持つ。パッティングの名手。パター以外のクラブは並以下の飛距離で、パー4のホールでも3オンがやっとという有様だが、グリーンオンすれば1パットで決めてしまう。

金蔵と対戦し、パッティングでは圧倒。スコアでも互角の勝負を繰り広げる。続編『新上がってなンボ!!太一よ泣くな』では主人公となる。

登場人物・キャラクター

アマチュア・ゴルファー。28歳。ベストアマに輝き、ハンデ0の腕前を持つ。一部上場の日本食品株式会社のサラリーマンだったが、プロゴルファーになりたいと常々思っており、ゴルフ勝負を機に退職。身長182cm...

登場作品

一部上場企業に勤めるサラリーマン・前野金蔵は、会社や人間関係のしがらみのないところでゴルフに打ち込みたいと常々考えていた。そんな折、金蔵はクラブのホステスを巡るトラブルに巻き込まれ、ゴルフで決着をつけ...