幼次郎

幼次郎

ぷりぷり県(漫画)の登場人物。読みは「ようじろう」。つとむとは親族関係にある。

登場作品
ぷりぷり県(漫画)
正式名称
幼次郎
ふりがな
ようじろう
関連商品
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概要

つとむの父。ぷりぷり県の伝統職である「腹出し師」であり、つとむに跡を継がせたいあまり、しばしば強引な行動に出る。つとむの兄である力男ではなく、つとむに跡を継がせたい理由は、つとむの腹に潜在的な能力を感じたためである。

関連人物・キャラクター

つとむ

ぷりぷり県から東京の五郎商事に入社した青年。ぷりぷり県民の郷土愛の証である「県ずきん」を常にかぶっている。入社直後は東京への敵対心を露にしつつも自分の出身を恥じて隠していたが、やがてぷりぷり県出身を誇... 関連ページ:つとむ

関連キーワード

ぷりぷり県

本作『ぷりぷり県』に登場する県で、つとむの出身地。どの地方にあるかは不明だが、東京から数百キロは離れており、四方を海に囲まれ、県南部には砂漠が存在する。県庁や大学の石像、山までもが地下に存在するという... 関連ページ:ぷりぷり県

登場作品

ぷりぷり県

つとむはぷりぷり県から上京して五郎商事に入社した若者。入社当時は出身県を秘密にしたがっていたが、次第に郷土愛が表に出て、他の都道府県へのライバル心を見せ始める。だが他県出身者たちも、それぞれ強い郷土愛... 関連ページ:ぷりぷり県

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