廃屋

姫ちゃんのリボン(漫画)、持ち主も不明の謎の建物。読みは「はいおく」。

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登場作品
姫ちゃんのリボン(漫画)
正式名称
廃屋
ふりがな
はいおく

総合スレッド

廃屋(姫ちゃんのリボン)の総合スレッド
2016.01.25 12:38

概要

小林大地と高田哲雄が修繕して使っている。偶然、通り掛かった野々原姫子は立入禁止の札に冒険心をそそられて入り込み、大地と出会う。姫子日比野ひかるに変身して戻れなかったときなどに隠れ家として使用された。野々原花子の小説『或る廃屋の謎』のモチーフとなったが、映画では使用されなかった。

奧にあった開かずの扉は魔法の国と繋がっていたことは、エリカの父の王様も知らなかった。

関連キーワード

モデルは東京都西部の国立市であることを、作者の水沢めぐみが説明している。

登場作品

野々原姫子は演劇部の先輩に恋するお転婆な女の子。ある夜、自分と同じ顔をした魔法の国の王女エリカが現れ、他人に変身できる魔法のリボンを姫子に貸す代わりに、1年間姫子の観察日記をつけさせて欲しいともちかけ...