徳川 光成

刃牙道(漫画)の登場人物。読みは「とくがわ みつなり」。

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登場作品
刃牙道(漫画)
正式名称
徳川 光成
ふりがな
とくがわ みつなり

総合スレッド

徳川 光成(刃牙道)の総合スレッド
2016.01.25 12:36

概要

小柄な老人で、周囲からは「ご老公」と呼ばれる。地下闘技場の主。最強の男を見たいという情熱から、人間をクローニングするという禁忌を犯して宮本武蔵を復活させた。内閣総理大臣を呼び捨てにし、クローン実験施設をカムフラージュするために東京スカイツリーを建造させるなど、常識外れの財力と権力を持つ。

宮本武蔵を自分の屋敷に住まわせ、様々な格闘家たちと引き合わせる。

登場人物・キャラクター

二天一流の開祖であり、生涯無敗を誇った伝説の剣豪その人。クローン技術で作られた肉体に、霊媒師の徳川寒子が降霊させた宮本武蔵本人の魂が宿っている。地上最強の生物・範馬勇次郎と互角に戦う刃牙を赤子のごとく...

関連キーワード

『刃牙道』に登場する施設。作中では徳川光成がクローン実験施設をカムフラージュするために建てさせた電波塔であるとされる。634メートルの高さは宮本武蔵の「むさし(634)」にちなみ、螺旋状の構造はDNA...
『刃牙道』に登場する施設。東京ドームの地下にあり、徳川光成が管理している。現役の横綱やプロレスラーなど、徳川光成が見込んだ強者が試合をする場所で、観客は秘密を守れる者に限られる。ここでの試合は、素手か...

登場作品

地下闘技場の少年王者・範馬刃牙は、地上最強の生物と呼ばれる父親・ 範馬勇次郎 との戦いを終えた。範馬勇次郎との対決に備えた過酷な鍛錬のおかげで、その強さは余人を寄せ付けない高みに到達。地下闘技場での試...