徳川 家康

信長協奏曲(漫画)の登場人物。読みは「とくがわ いえやす」。別称、松平 竹千代。

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登場作品
信長協奏曲(漫画)
正式名称
徳川 家康
ふりがな
とくがわ いえやす
別称
松平 竹千代
別称
松平 元康

総合スレッド

徳川 家康(信長協奏曲)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

織田家に人質になっていた松平竹千代時代、信長(サブロー)が現代から持ってきたエロ本で女体に目覚める。また信長(サブロー)が料理した鯛の天ぷらを供されて、好物となる。元服後、松平元康と名乗り、今川軍の先鋒を勤めるが、桶狭間の戦い以降、今川家から離反、信長(サブロー)と同盟を結び、徳川家康と改名する。

登場人物・キャラクター

連載開始時は高校1年生。堅苦しいことを嫌い、退屈でだらけた日常を送っていたが、ある日、崖から転落して天文18(1549)年の尾張の国にタイムスリップしてしまう。虚弱体質の織田信長(後の明智光秀)の身代...

関連キーワード

『信長協奏曲』の時代、徳川家康が支配する愛知県東部地域。
『信長協奏曲』に登場する激戦地。現在の静岡県浜松市北区三方原町のあたり。元亀3年12月22日(1573年1月25日)、西上する武田軍と徳川軍が激突。徳川軍が大敗を喫した。

登場作品

男子高生のサブローが崖から落ちてタイムスリップ。たどりついたのは戦国時代。身体が弱く織田家嫡男の重責から逃れたい織田信長と顔が瓜二つなことから身代わりとなる。優等生だった信長が、よく食べ、よく遊び、服...