忌束 キリヲ

ənígmə(漫画)の登場人物。読みは「いみづか きりを」。別称、キリヲ。

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登場作品
ənígmə(漫画)
正式名称
忌束 キリヲ
ふりがな
いみづか きりを
別称
キリヲ

総合スレッド

忌束 キリヲ(ənígmə)の総合スレッド
2016.10.07 14:20

概要

跳ね上がった黒髪の少年。目に異常な光が宿り、喉に一文字の傷がある。謎の存在エニグマに深く関わる人物。灰葉スミオ来宮しげるの夕闇中学校時代からの友人。幼少期のトラウマから話す事ができなかった。クラス内では「静寂(サイレンス)」と呼ばれ浮いていたが、スミオ、しげるとは仲が良かった。父親の都合で転校する前の最後の思い出作りにスミオやしげると夕闇高校の学園祭に行った際に何者かに襲われる。

入院した翌日に退院しそのままスミオ達に別れも告げず転校してしまう。

登場作品

灰葉スミオは近未来に起こる出来事を予知する能力「夢日記」を持つ高校1年生の少年。その能力で人助けをする日々だったが、ある日自ら描いた夢日記に記された通り、黒いシミを残して母親が失踪してしまう。混乱のあ...