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忍球玉バサミ脳天逆落とし

忍球玉バサミ脳天逆落とし

釘師サブやん(漫画)の登場人物美球一心が使う秘打。読みは「にんきゅうたまばさみのうてんさかおとし」。

登場作品
釘師サブやん(漫画)
正式名称
忍球玉バサミ脳天逆落とし
ふりがな
にんきゅうたまばさみのうてんさかおとし
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概要

忍球玉バサミは、打った玉が釘と釘の間の空中に浮かぶ秘打で、美球一心は一度に数発の玉でこの秘打が使える。これは、玉が釘と釘の間で高速振動するため、見た目は空中に浮いているように見えていた。脳天逆落としは、忍球玉バサミをしたあと、玉が直下して穴に入る秘打。

登場作品

釘師サブやん

昭和30年代。渋谷のパチンコ店第一ホールで、茜三郎ことサブやんは、パチンコ台の釘の傾きを調整する釘師をしていた。そんなある日、パチプロ・美球一心が来店。サブやんが釘を締めて玉を出なくしていたパチンコ台... 関連ページ:釘師サブやん

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