恒良親王

太平記(漫画)の登場人物。読みは「つねながしんのう」。

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登場作品
太平記(漫画)
正式名称
恒良親王
ふりがな
つねながしんのう

総合スレッド

恒良親王(太平記)の総合スレッド
2016.05.06 18:09

概要

後醍醐天皇の息子。足利尊氏の手から逃れるため、新田義貞に守られ、兄の尊良親王と共に北陸へ向かう。拠点とした金ヶ崎城が落とされた際、小舟で脱出するが、すぐに捕まり京へ送られた。一年後、足利尊氏の弟・足利直義によって毒殺される。歴史上の実在の人物、恒良親王がモデル。

登場作品

時は鎌倉時代。政治の実権を握っていた北条家は、この世の春を謳歌していた。そんな中、朝廷の権威回復を願う後醍醐天皇は、討幕を決意する。楠木正成、足利尊氏、新田義貞らの活躍により、鎌倉幕府は崩壊、後醍醐天...