招喚・杯の業

招喚・杯の業

イデアの花(漫画)の登場する術。読みは「しょうかん・さかずきのごう」。

登場作品
イデアの花(漫画)
正式名称
招喚・杯の業
ふりがな
しょうかん・さかずきのごう
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概要

喚起・剣の業とは正反対の性質を持つ。外側の力を内側に取り込むイメージを持って、聖なる神々に力を貸してもらう。媒体として文字が書かれた紙や腕輪を必要とし、力の強さは術者の資質に比例する。純真な心を持つ者は被害を受けないが、邪悪な心を持つ者は死ぬには至らずとも相当の衝撃を受ける。相手を拘束する、壁を作る、火を生み出すなど、様々な術がある。

登場作品

イデアの花

旅芸人の集団オーロラ一座に拾われた少年・アズライトは、普通の人間には見えない神々や妖怪が視える特別な能力を持っている。ある日、自身と同じ能力を持った少女ルビィとその従者サンドがオーロラ一座に入団してく... 関連ページ:イデアの花

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