摩圖崇教団

摩圖崇教団

ゴッドサイダー(漫画)に登場する組織。読みは「ぱずすきょうだん」。

登場作品
ゴッドサイダー(漫画)
正式名称
摩圖崇教団
ふりがな
ぱずすきょうだん
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概要

フォラスがBC兵器(毒ガス)を使い、東京で500万人を虐殺した後に起こった新興宗教団体。大影神蘇聴によって始められ、日本全国に100万人の信者を抱えている。教義は、「汚れた外界との接触を断ち、教団の教えに従い、共同生活をしながら、神に召されるのを待つ」というもの。

教団の真の目的は、信者の中からわずかながらでも超能力を持つものを選び出し、その生き血を集め、古代バビロニアの大神魔王パズスを新たな神としてよみがえらせようというものであった。

登場作品

ゴッドサイダー

1987年、魔王(サタン)を復活させるため、彼の手下である「悪魔側の人間」(デビルサイダー)が、世界各地で人間の虐殺と破壊活動を始めた。日本で目覚めたデビルサイダーのドゥーインは、日本仏教界を取り仕切... 関連ページ:ゴッドサイダー

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