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新式鉄砲

新式鉄砲

黒い風(漫画)に登場する用語。

登場作品
黒い風(漫画)
正式名称
新式鉄砲
ふりがな
しんしきてっぽう
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概要

秩父山中で有川八郎が開発した、雨の中でも撃てる連発銃。黒い風黒太夫の命で設計図を受け取りに向かったが、到着時に有川は病死していた。枕元に遺されていた設計図の流出を恐れた黒い風は、製法をすべて記憶して図面を焼却。だが、九度山への帰途に徳川方の忍者に襲われた黒い風は記憶喪失に陥り、その後、黒太夫たちは全滅したため、新式鉄砲が日の目を見ることはなくなった。

登場作品

黒い風

江戸時代初期のまだ混乱が続く頃、使命の途中で記憶喪失となった忍者の黒い風が敵と味方に命を狙われ、仲間を失ってからはたった独りで徳川に立ち向かおうとする忍術アクション。 関連ページ:黒い風

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登場作品
黒い風
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