早乙女 門土

早乙女 門土

バイオレンスジャック(漫画)の作品登場人物。読みは「さおとめ もんど」。

登場作品
バイオレンスジャック(漫画)
正式名称
早乙女 門土
ふりがな
さおとめ もんど
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概要

死刑を免れるために関東に逃げ込んだ元過激派ゲリラ。眉間の傷がトレードマーク。関東をさまよううちに、兜甲児ジム・マジンガと出会う。「鉄の城編」では、ストーリー展開のきっかけ程度の役割でしかないが、『バイオレンスジャック』の随所に登場する重要人物の一人。永井豪の漫画『ガクエン退屈男』の主人公である同名キャラクターがモチーフになっている。

関連人物・キャラクター

兜 甲児

13歳の少年。機械道空手の創始者・兜十蔵の孫にあたる。独田地獄斎に殺された祖父・十蔵の仇を討ち、機械道空手を取り戻そうとしている。盲目の黒人空手家ジム・マジンガの肩に乗り、ジムの眼の代わりとなり動きを指令する。永井豪の漫画『マジンガーZ』の主人公である同名キャラクターがモデル。

登場作品

バイオレンスジャック

巨大地震により、日本から分断され、無法地帯と化してしまった関東を舞台にした文明崩壊もの。忽然と現れた謎の巨人・バイオレンスジャックと関東を支配しようとする魔王スラムキングの死闘や、地獄と化した関東で逞... 関連ページ:バイオレンスジャック

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