早乙女 門土

バイオレンスジャック 鉄(くろがね)の城編(漫画)の登場人物。読みは「さおとめ もんど」。

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登場作品
バイオレンスジャック 鉄(くろがね)の城編(漫画)
正式名称
早乙女 門土
ふりがな
さおとめ もんど

総合スレッド

早乙女 門土(バイオレンスジャック 鉄(くろがね)の城編)の総合スレッド
2016.01.25 12:35

概要

死刑を免れるために関東に逃げ込んだ元過激派ゲリラ。眉間の傷がトレードマーク。関東をさまよううちに、兜甲児ジム・マジンガと出会う。「鉄の城編」では、ストーリー展開のきっかけ程度の役割でしかないが、『バイオレンスジャック』の随所に登場する重要人物の一人。永井豪の漫画『ガクエン退屈男』の主人公である同名キャラクターがモチーフになっている。

登場人物・キャラクター

13歳の少年。機械道空手の創始者・兜十蔵の孫にあたる。独田地獄斎に殺された祖父・十蔵の仇を討ち、機械道空手を取り戻そうとしている。盲目の黒人空手家ジム・マジンガの肩に乗り、ジムの眼の代わりとなり動きを...

登場作品

関東をさすらう元過激派ゲリラ、早乙女門土と身堂竜馬は2mの黒人空手家ジム・マジンガと少年・兜甲児に出会う。彼らは世界的に有名な機械道空手の正当後継者で、流派の乗っ取りにあったため、関東で本物の空手を再...