早乙女 門土

バイオレンスジャック 死神警察編(漫画)の主人公。読みは「さおとめ もんど」。

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登場作品
バイオレンスジャック 死神警察編(漫画)
正式名称
早乙女 門土
ふりがな
さおとめ もんど

総合スレッド

早乙女 門土(バイオレンスジャック 死神警察編)の総合スレッド
2016.01.25 12:35

概要

死刑を免れるために関東に逃げ込んだ元過激派ゲリラ。眉間の傷がトレードマーク。関東死神警察が牛耳る町に流れ込み、あらぬ疑いで警察に連行されるが、取り調べの最中にひどい仕打ちを受けていた少女あゆ子を伴って脱走。あゆ子の親元でかくまってもらっていた時にバイオレンスジャックを名乗る女と出会う。

「激闘! 門土編」「黄金都市編」など、『バイオレンスジャック』の随所に登場する重要人物の一人。永井豪の漫画『ガクエン退屈男』の主人公である同名キャラクターがモチーフになっている。

関連キーワード

死神の町ともいう。関東死神警察に牛耳られた町。住民は警察の無法ぶりに目をつぶって暮らしていたが、バイオレンスジャックを名乗る女の出現で、武器を取り立ち上がる。

登場作品

無法地帯と化したはずの関東に、警察が存在する町があった。そこは関東死神警察が牛耳る場所で、彼らは罪もない人々を逮捕・処刑し、恐怖で町を制圧していた。関東をさすらう元過激派ゲリラ、早乙女門土と身堂竜馬は...