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時代背景

時代背景

甘い水(漫画)には流行歌や時代を象徴するアイテムが小物として登場する。読みは「じだいはいけい」。

登場作品
甘い水(漫画)
正式名称
時代背景
ふりがな
じだいはいけい
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概要

早見優の「夏色のナンシー」(1983年)や、小泉今日子の「渚のはいから人魚」(1984年)、富士フイルムの使い捨てカメラ「写ルンです」(初代は1986年発売)など、80年代頃のアイテムが非常に多い。ただし、戸田夏生の兄・一哉が中山美穂&WANDSによる「世界中の誰よりきっと」(1992年)を口ずさむシーンがあり、舞台としては1990年代であると思われる。

登場作品

甘い水

北海道・道東の地方都市で育った高校1年生の戸田夏生は、進路調査で自身の夢である「海外での絶滅動物の保護活動」と書くものの、教師に説教をされてしまう。鬱屈とした気持ちを抱えたまま過ごす夏生は、ある日転校... 関連ページ:甘い水

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登場作品
甘い水
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