更木 剣八

BLEACH(漫画)の登場人物。読みは「ざらきけんぱち」。黒崎一護とはライバル関係。

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登場作品
BLEACH(漫画)
正式名称
更木 剣八
ふりがな
ざらきけんぱち

総合スレッド

更木 剣八(BLEACH)の総合スレッド
2016.01.25 12:37

概要

トゲトゲしい髪の毛に、古傷だらけの身体を持った、強面の男性。護廷十三隊十一番隊隊長。斬魄刀の名を知ることもなく、その圧倒的な霊圧と戦闘能力だけで隊長の地位まで上り詰めた鬼才。殺気の塊のような人物で、戦闘を好み、強者との戦いに顔をほころばせる。右眼の眼帯は、あまりに大きな霊圧を抑えるために付けられている。

尸魂界へ侵入した黒崎一護と会戦するが、斬魄刀と力を合わせて戦った一護に敗れる。

登場人物・キャラクター

オレンジ色の髪の毛にブラウンの瞳を持った、風変わりな高校一年生の男子。目つきが悪く粗暴なためよく不良に間違われるが、その中身は非常に心優しい思いやりを持った青年である。幼い頃に母親を亡くしており、現在...

関連キーワード

『BLEACH』に登場する世界。魂のたどり着く場所。霊界。中央には貴族たちや死神たちが暮らす精霊廷があり、その周りを大量の貧困民が暮らす流魂街が取り囲んでいる。現世から尸魂界への移動を許されているのは...
『BLEACH』に登場する集団。十三個の隊からなる、瀞霊廷を守る死神の実動部隊。4番隊は医療が得意、11番隊は戦闘専門部隊など、各部隊ごとに特色がある。総隊長は、護廷十三隊創始者でもある山本元柳斎重國...

登場作品

世界観本作では人間の住む現世を死神が守護する世界観が描かれている。死神は異世界である尸魂界(ソウル・ソサエティ)の存在であり、護廷十三隊と呼ばれる組織に所属している。彼らの役目は整(プラス)と呼ばれる...