最古のしろがね

最古のしろがね

登場作品
からくりサーカス(漫画)
正式名称
最古のしろがね
ふりがな
さいこのしろがね
関連商品
Amazon 楽天

概要

フランス・キュベロンにあったクローグ村で、自動人形(オートマータ)の「真夜中のサーカス」によってゾナハ病に罹患させられ、白銀の「生命の水(アクア・ウイタエ)」を飲んで最初期にしろがねとなった村の人間。全員が200年以上生き、それぞれが隊長として部隊を率いている。作中で生き残っていたのは、ルシール・ベルヌイユマリータニアミッシェル、モンフォーコン、カストル、アルメンドラ(イヴォンヌ)、フウ・クロード・ボワローら8人。

サハラ戦終了時に、アルメンドラとフウ以外全員が死亡した。なお、ナイア・スティールを始めとする「O」の中にもクローグ村の生き残りがいるとアルメンドラは語っている。

登場作品

からくりサーカス

拳法の達人である加藤鳴海と、莫大な財産を相続したため親族に命を狙われるようになった才賀勝、そして「しろがね」を名乗るエレオノールという女性を中心にした、人類と、人類に仇なす自動人形との戦いを描いたファ... 関連ページ:からくりサーカス

SHARE
EC
Amazon

関連リンク

登場作品
からくりサーカス
logo