本宮 秋生

本宮 秋生

麻雀飛翔伝 哭きの竜(漫画)の登場人物。読みは「もとみや あきお」。本宮春樹とは親族関係にある。

登場作品
麻雀飛翔伝 哭きの竜(漫画)
正式名称
本宮 秋生
ふりがな
もとみや あきお
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概要

本宮春樹の双子の弟。春樹とは生まれついたときから離ればなれに育てられていたが、春樹を慕って、15歳の時に横浜へとやってくる。その7年後、甲斐正三に誘われ、東京へ進出。新宿で一家を構える。兄を見殺しにした恨みから、配下の人間に石川喬を暗殺させる。これにより、桜道会から全国有力組織に本宮秋生破門状が配られることとなる。

とは、桜道会元会長桜田道造の妻、和子と共に新宿で一度、美濃部茂男の関東に出てくる際、共に卓を囲んでいる。

関連人物・キャラクター

本宮春樹

桜道会において最も過激武闘集団と言われている。本宮組組長。ふたつ名は「東海の暴れん坊」。33歳。横浜生まれだが、生まれついた時から両親はおらず、14歳の夏、背中に入れ墨を入れ、25歳で一家を構える。石... 関連ページ:本宮春樹

登場作品

麻雀飛翔伝 哭きの竜

主人公竜は、天性の強運を持ち、鳴き麻雀を得意とすることから通称を哭きの竜と呼ばれている。竜と共に麻雀を打っている間は、竜の強運を得ることができるという。このため、竜は桜道会若頭であり、甲斐組組長甲斐正... 関連ページ:麻雀飛翔伝 哭きの竜

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