朽木 白哉

朽木 白哉

BLEACH(漫画)の登場人物。読みは「くちきびゃくや」。朽木ルキアとは親族関係にある。

登場作品
BLEACH(漫画)
正式名称
朽木 白哉
ふりがな
くちきびゃくや
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概要

長いの黒髪を背中に垂らしている男性の死神朽木ルキアの義兄。「死神の力を人間に譲る」という禁忌を起こしたルキアを尸魂界へ連行するために、阿散井恋次と共に現世に現れた。千本桜という斬魄刀の使い手で、刀身を桜の花びらのような無数の細かい破片に変化させ自由に動かすことができる。

非常に素早く機動力の高い戦闘を行う。死神の伝統と掟を強く重んじる、護廷十三隊六番隊隊長。

関連人物・キャラクター

朽木ルキア

真っ直ぐで艷やかな短い黒髪をした死神の少女。在中任務のため現世を見回っていたが、その途中で黒崎一護と遭遇。一護のあまりに大きい霊圧に感覚を遮断され、虚の位置を掴むことができず、痛手を負った。一護に死神... 関連ページ:朽木ルキア

関連キーワード

尸魂界

『BLEACH』に登場する世界。魂のたどり着く場所。霊界。中央には貴族たちや死神たちが暮らす精霊廷があり、その周りを大量の貧困民が暮らす流魂街が取り囲んでいる。現世から尸魂界への移動を許されているのは... 関連ページ:尸魂界

護廷十三隊

『BLEACH』に登場する集団。十三個の隊からなる、瀞霊廷を守る死神の実動部隊。4番隊は医療が得意、11番隊は戦闘専門部隊など、各部隊ごとに特色がある。総隊長は、護廷十三隊創始者でもある山本元柳斎重國... 関連ページ:護廷十三隊

登場作品

BLEACH

世界観本作では人間の住む現世を死神が守護する世界観が描かれている。死神は異世界である尸魂界(ソウル・ソサエティ)の存在であり、護廷十三隊と呼ばれる組織に所属している。彼らの役目は整(プラス)と呼ばれる... 関連ページ:BLEACH

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