東都生物医学研究所

東都生物医学研究所

WXIII 機動警察パトレイバー(アニメ映画)に登場する組織。読みは「とうとせいぶついがくけんきゅうじょ」。

登場作品
WXIII 機動警察パトレイバー(アニメ映画)
正式名称
東都生物医学研究所
ふりがな
とうとせいぶついがくけんきゅうじょ
関連商品
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概要

ニシワキセルの特許を保有している。設立者は、西脇順一と現所長の栗栖敏郎

関連人物・キャラクター

ニシワキセル

1979年に第20次南極探検隊が、南極大陸やまと山脈麓の氷床裸氷原上で発見された隕石に含まれていた物質“ニシワキトロフィン”から、発見者の西脇順一とそのチームが84年に培養に成功した細胞体で、猛烈な勢... 関連ページ:ニシワキセル

栗栖敏郎

東都生物医学研究所の所長。自衛隊と米軍も関与していたコードネーム廃棄物を研究所で密かに進めていたが、廃棄物13号に人のガン細胞が使われていたことは関知していなかった。 関連ページ:栗栖敏郎

登場作品

WXIII 機動警察パトレイバー

昭和75年、東京湾沿岸部ではレイバーの連続破壊事件が頻発し、乗員の犠牲者も出ていた。事件を追う城南警察署の刑事久住と秦は、やがて人間を捕食する謎の巨大怪物と遭遇。そらに怪物を巡る陰謀を追ううちに、秦が... 関連ページ:WXIII 機動警察パトレイバー

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