松永 弾正久秀

松永 弾正久秀

異色列伝 怪力の母(漫画)の登場人物。読みは「まつなが だんじょうひさひで」。

登場作品
異色列伝 怪力の母(漫画)
正式名称
松永 弾正久秀
ふりがな
まつなが だんじょうひさひで
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概要

永禄五年の京を支配している実力者のひとり。清水又太郎正秀の芸術の理解者で、特に音楽の才能を高く評価しており、セッションを楽しんでいる。又太郎を召し抱え、正秀の名を与えた。後に又太郎が清水家に帰るために暇を乞うた際、餞として脇差と鼓を持たせる。

実在した歴史上の人物、松永久秀がモデル。

登場作品

異色列伝 怪力の母

戦国時代、伊豆奥を支配する郡代清水家に寿と言う娘が輿入れしてくる。寿は男ひとりを片手で持ち上げるほどの怪力と、敵に対し物怖じしない心の強さと、領民や子を思う慈愛、夫の留守を守る責任感を持ち合わせた娘だ... 関連ページ:異色列伝 怪力の母

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