柳 勘九郎

柔侠伝(漫画)の主人公。読みは「やなぎ かんくろう」。別称、鬼勘。

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登場作品
柔侠伝(漫画)
正式名称
柳 勘九郎
ふりがな
やなぎ かんくろう
別称
鬼勘

総合スレッド

柳 勘九郎(柔侠伝)の総合スレッド
2016.01.25 12:34

概要

左目に古傷がある逞しい男性の柔道家。登場時19歳。鬼勘と呼ばれ、必殺技鬼巻き込みを編み出す。九州小倉で生まれ、起倒流柔術の達人である父柳秋水から過酷な修練を受けて育つ。明治38年(1905年)講道館に挑戦するため上京する。素朴で正義感が強いが、様々な出会いと別れを経て、時に悩む顔を見せるようになる。

登場作品

明治38年(1905年)、柳勘九郎は講道館に挑戦するべく上京した。しかし矢崎正介ら様々な人物と出会い、また事件に巻き込まれることで思わぬ道を進むことになる。