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柴谷広一の著作

柴谷広一の著作

木造迷宮(漫画)の登場人物ダンナさんことシバタニコーイチが書いた小説。読みは「しばたにこーいちのちょさく」。

登場作品
木造迷宮(漫画)
正式名称
柴谷広一の著作
ふりがな
しばたにこーいちのちょさく
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概要

これまで「夕ぐれに…」「花の君」「雨音」「月明かり」「夢の夜」「潮騒」「枯れ葉の詩」などが刊行されている。いずれも著者名は漢字の「柴谷広一」となっている。本屋にはあまり置かれておらず、たとえ置いてあっても本屋のオヤジに「売れてない」「よっぽどつまらないんだろうねー」となど言われてしまう。

それ以外にも「ロマンチックすぎる」「時代遅れ」という声も多い。しかし、喫茶「木もれ陽」の看板娘であるセッコのように熱心なファンもいる。「枯れ葉の詩」では親の決めた婚約によって別れる恋人が描かれていた。

登場作品

木造迷宮

三文小説家として細々と暮らすシバタニコーイチには、よくできた女中がいる。彼女の名はヤイ。不摂生な生活を心配したいとこのサエコが連れてきた、若くて美しく、家事も得意な女性である。不慣れな生活にやや戸惑う... 関連ページ:木造迷宮

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