桐敷 沙子

屍鬼(テレビアニメ)の登場人物。読みは「きりしき すなこ」。

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登場作品
屍鬼(テレビアニメ)
正式名称
桐敷 沙子
ふりがな
きりしき すなこ

総合スレッド

桐敷 沙子(屍鬼)の総合スレッド
2016.01.25 12:31

概要

桐敷家の一人娘。日光に当たることができない病気のため、日中は外を出歩くことができない。室井静信の小説のファンで、彼が出版したエッセイをきっかけに外場村に移り住む。

登場人物・キャラクター

外場村にある旦那寺の副住職。村人からは「若御院」と呼ばれる。副業として小説を執筆しており、数冊の著書も出版している。尾崎敏夫とは幼馴染みで、次々と起こる村人たちの死を不審に思い、ともに調査を始める。

関連キーワード

外場村

登場作品

外部につながる道は国道1本しかないという、孤立した小さな集落。人口約1300人の外場村で、ある日3人の村人の死体が見つかる。村でただ一人の医者である尾崎敏夫は、事故死として扱われたその死に不審を感じて...