桜塚 星史郎

東京BABYLON(漫画)の登場人物。読みは「さくらづか せいしろう」。別称、星史郎。

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登場作品
東京BABYLON(漫画)
正式名称
桜塚 星史郎
ふりがな
さくらづか せいしろう
別称
星史郎

総合スレッド

桜塚 星史郎(東京BABYLON)の総合スレッド
2016.07.27 13:25

概要

25歳。新宿の歌舞伎町で動物病院を営む。1年前に駅で偶然昴流と出会い、それ以降、北都を交え一緒に行動をしている。昴流に恋愛感情があるように振舞っているが、冗談か本気かわからない。柔らかな物腰で誰にでも優しい性格のように見える。しかしその本質は、他人のことを物としか見ず、誰に対しても特別な感情が湧かない。

桜塚護の一族で、政府の要人の依頼で暗殺を請け負っている。陰陽師の能力は昴流を遥かに凌ぐ。昴流とは7年前に出会っており、次に再会した時は1年間だけ一緒に過ごし、特別な感情が湧かなければ殺すことにしていた。

登場作品

多くの人が集まり、情念や怨念が渦巻く東京を舞台に、陰陽師の皇一族の13代目当主である主人公、皇昴流は日々、人に禍をもたらすさまざまな霊障を祓う仕事に追われ、忙しい日を過ごしていた。