梅の里

ガラスの仮面(漫画)に登場する場所。読みは「うめのさと」。

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登場作品
ガラスの仮面(漫画)
正式名称
梅の里
ふりがな
うめのさと

総合スレッド

梅の里(ガラスの仮面)の総合スレッド
2016.01.25 12:40

概要

尾崎一蓮が幼少の頃に過ごした、奈良の田舎。不思議な梅の谷があり、梅の木の女神が竜や鬼に守られて住んでいるという伝説がある。その伝説をモチーフに、尾崎一蓮が戯曲「紅天女」を書いた。この場所で、月影千草北島マヤ姫川亜弓に「紅天女」の稽古をつける。

登場作品

世界観話の舞台は、主に東京で進められていく。演劇が題材のため、稽古のシーンや劇中劇が大部分を占めている。時代設定長期連載のため、作品の小物には出来る限り時代性を出さないようにしている作者だが、単行本4...