梶原 修人

喧嘩稼業(漫画)の登場人物。読みは「かじわら しゅうと」。入江文学とはライバル関係。

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登場作品
喧嘩稼業(漫画)
正式名称
梶原 修人
ふりがな
かじわら しゅうと

総合スレッド

梶原 修人(喧嘩稼業)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

戦国時代の兵法家・梶原長門を開祖とする古武術(忍術)・梶原柳剛流の伝承者。生まれて初めて握った真剣で燕を切り落としたほどの才能を持つ。父・隼人が入江文学の父・無一との真剣勝負に敗れて自害し、自身も文学との闘いに敗れ左手首を失った過去があるため、文学を倒すことを目標に陰陽トーナメントに出場する。

1回戦での対戦相手は工藤優作。様々な技に加え、「屍(かばね)」と呼ばれる毒を使用する。

登場人物・キャラクター

古武術・富田流の6代目継承者で、佐藤十兵衛の師匠である38歳男性。父・入江無一が田島彬によって昏睡状態に追いやられ、その後死亡したという経緯から、仇を討つために陰陽トーナメントへの出場を決める。1回戦...

関連キーワード

『喧嘩稼業』の舞台となる、マカオにて開催の異種格闘大会。田島彬が、ボクシングの世界王者となって手に入れた2億ドルのファイトマネーを使って主催した。ノールールで、16人が参加するワンデイトーナメントの優...

登場作品

総合格闘家・田島彬がマカオで開催する、さまざまな格闘技の強者16人を集めて行われる異種格闘トーナメント大会・陰陽トーナメント。古武術・富田流を学ぶ佐藤十兵衛は、かつて自分が惨敗を喫した喧嘩屋・工藤優作...