武田 晴信

炎の虎信玄(漫画)の主人公。読みは「たけだ はるのぶ」。別称、晴信。

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登場作品
炎の虎信玄(漫画)
正式名称
武田 晴信
ふりがな
たけだ はるのぶ
別称
晴信
別称
武田 信玄
別称
勝千代

総合スレッド

武田 晴信(炎の虎信玄)の総合スレッド
2016.09.01 15:33

概要

「甲斐の虎」の異名を持つ。1521年、甲斐の守護大名、武田信虎の嫡男として生まれる。幼名を勝千代という。12歳の頃、修行で諸国を旅をしていた山本勘助と出会う。その言動で、勘助を大いに感服させ、武芸百般や軍略などを仕込まれる。1541年、大飢饉に見舞われた領地・領民を一顧だにせず、戦と圧政を続ける父・信虎を追放。

新しい甲斐の主となる。戦国の世を終わらせ、泰平をもたらすために天下統一を目指す。

登場作品

1521年10月3日、甲斐国躑躅ヶ崎館(つつじがさきやかた)。武田信虎と今川氏との戦の真っ最中に、武田家の世継ぎが生を受けた。幼名は勝千代。後の晴信(信玄)である。元気いっぱいに育った勝千代は、ある日...