死打釘殺し

釘師サブやん(漫画)の登場人物やらずの竜が使うゴト師技。読みは「しだくぎごろし」。

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登場作品
釘師サブやん(漫画)
正式名称
死打釘殺し
ふりがな
しだくぎごろし

総合スレッド

死打釘殺し(釘師サブやん)の総合スレッド
2016.01.25 12:34

概要

トゲの付いたパチンコ玉を1個を打ち出し、戻ってきたところを再度タイミングよく打つ。これを続けていくと、しだいに玉にスピードと回転力が増していく。そのあとパチンコの盤内に打ち出すと、玉にふれた釘がことごとく曲がっていく技。ふれたあともさらに玉は威力が増し、いずれは盤内の釘を折ったりして、ボロボロに変えていく。

登場作品

昭和30年代。渋谷のパチンコ店第一ホールで、茜三郎ことサブやんは、パチンコ台の釘の傾きを調整する釘師をしていた。そんなある日、パチプロ・美球一心が来店。サブやんが釘を締めて玉を出なくしていたパチンコ台...