水戸 みつくに

水戸 みつくに

黄門★じごく変(漫画)の登場人物。読みは「みと みつくに」。

登場作品
黄門★じごく変(漫画)
正式名称
水戸 みつくに
ふりがな
みと みつくに
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概要

私立大壊高等学校の校長を勤める老人。安積覚佐々木介三郎のケンカを止めようとしたところ、安積覚に蹴り出され、5階の窓から落ちて死亡。ふたりと共に地獄へ堕ちる。現存するすべての人間の顔をおぼているという閻魔大王の記憶になく「少なくとも人ではない」と評される。

阿弥陀如来の命により、安積覚、および佐々木介三郎のお目付役として、地獄界を元に戻す旅に同行することとなる。阿修羅王によって安積覚、および佐々木介三郎の首につけられた金の輪縮めることができる数珠を持っている。作中では影が薄く、時に忘れられてしまうこともある。

関連人物・キャラクター

安積 覚

私立大壊高等学校に通う男子高校生。常人離れした身体能力を持つ。短気で喧嘩っ早く、難しい話が苦手。家族はいない。佐々木介三郎とふたりで暴れると、必ずその後に天変地異など、悪い事が起こるとされる。佐々木介... 関連ページ:安積 覚

登場作品

黄門★じごく変

前世、天竜鬼神衆だった安積覚と佐々木介三郎。高校生の彼らは、校長先生の水戸みつくにをお目付役、閻魔大王の娘、蘭魔を案内役とし、閻魔大王の野望の阻止と人間界に来てしまった地獄界を元に戻すために旅をする。... 関連ページ:黄門★じごく変

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