汐見 潤

食戟のソーマ(漫画)の登場人物。読みは「しおみ じゅん」。別称、潤。

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登場作品
食戟のソーマ(漫画)
正式名称
汐見 潤
ふりがな
しおみ じゅん
別称
別称
汐見教授

総合スレッド

汐見 潤(食戟のソーマ)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

遠月学園の女教師だが、一見女子中学生に見間違えられるほど小柄で童顔な34歳。スパイスの権威で、遠月学園史上最年少で教授に抜擢されている。学生時代は極星寮におり、4年先輩である才波城一郎のゲテモノ料理の実験台にされ続け、彼に深い恨みを残している。日常生活では何もできずミスも多いため、スパイス研究や講義以外の一切を助手の葉山アキラに仕切られており、彼に頭が上がらない。

登場人物・キャラクター

遠月学園の高等部一年生にして、汐見潤教授の助手。非常に鋭い嗅覚を持ち、配合されたスパイスをも正確に嗅ぎ分ける程。汐見教授の助手ゆえ、カレーやスパイスの知識も豊富。香りを重視した料理を得意とし、その味と...

関連キーワード

『食戟のソーマ』の舞台のひとつ。遠月学園の敷地内にある瀟洒な洋館で、幸平創真や田所恵などが住む学生寮。大御堂ふみ緒が寮母を務める。変わり者の学生たちが入寮しており、自分たちの料理を持ち寄った宴会が頻繁...

登場作品

定食屋「食事処ゆきひら」の跡取り息子・幸平創真は、父の幸平城一郎から遠月茶寮料理學園に入学するよう言い渡された。遠月学園は優れた料理人を作り上げるための超エリート校で、入学した創真は場違いな存在として...