池上 冴子

天使のツラノカワ(漫画)の登場人物。読みは「いけがみ さえこ」。

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登場作品
天使のツラノカワ(漫画)
正式名称
池上 冴子
ふりがな
いけがみ さえこ

総合スレッド

池上 冴子(天使のツラノカワ)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

映画・演劇・小説を中心とした雑誌『クオリティ』編集長。10年前、龍世が大学生の時に発表した処女作、『カルナバルが終ったら』の担当で、龍世が頭が上がらない人物。昔からの付き合いである龍世のことをいつも心配している。篠原美花の編集の才能を買い『クオリティ』のアルバイトにスカウトする。

登場人物・キャラクター

牧師の娘で大学1年生。敬虔なクリスチャンで、毎日神様への祈りは欠かさない。飲酒や喫煙を一切しない真面目な性格の半面、世間知らずな側面もある。また、間違っていると思うことがあれば年上の龍世や紫生の父親に...
作家やモデル、演出家などマルチな才能を発揮する32歳。自身の体験を元にした処女小説『カルナバルが終ったら』が新人賞を受賞し映画化されるが、小説はここ5年ほど書いていない。偶然知り合った篠原美花を10万...

登場作品

敬虔なクリスチャンだった篠原美花は神を信じて慎ましく生きてきた。しかし恋人の浮気、けが、空き巣などのさんざんな目に遭い、神様はいないこと悟る。そんな美花の前に現れた龍世、紫生、沙羅の3人の男女によって...