津山 悦堂

仕掛人 藤枝梅安(漫画)の登場人物。読みは「つやま えつどう」。

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登場作品
仕掛人 藤枝梅安(漫画)
正式名称
津山 悦堂
ふりがな
つやま えつどう

総合スレッド

津山 悦堂(仕掛人 藤枝梅安)の総合スレッド
2016.10.03 20:49

概要

藤枝梅安の鍼医者としての師匠。父親が病死し、母親に捨てられた十歳の梅安が東海道・藤枝の宿でこきつかわれているのを見かねて引き取り、京都に連れ帰って、弟子として育てた。既に死亡しており、京都に墓がある。梅安津山悦堂を人生最大の恩人と感謝しており、敬慕の念を抱き続けている。

登場作品

江戸時代後期。江戸の郊外・品川台町の鍼医者・藤枝梅安は腕もよく、面倒見のよい人柄で患者から頼りにされていた。しかし、藤枝梅安には人に知られてはならない秘密があった。藤枝梅安の裏の顔は、金で殺しを請け負...