津田沼 聡

幕張サボテンキャンパス(漫画)の登場人物。読みは「つだぬま さとし」。

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登場作品
幕張サボテンキャンパス(漫画)
正式名称
津田沼 聡
ふりがな
つだぬま さとし

総合スレッド

津田沼 聡(幕張サボテンキャンパス)の総合スレッド
2016.08.23 17:39

概要

千葉県幕張にある、あまりレベルの高くない大学に通う男子学生。大学名不明。理系らしいが、学部や専攻は不明。長身で、顔も長い。穏やかな性格で、料理・裁縫・掃除・洗濯といった家事系に抜群の才能を見せる。実は2浪しており、他のメンバーより2歳年上。運動神経が全くないのと、酒に弱くかつ酒癖が非常に悪いのが弱点。

「さだまさし研究会」(さだ研)の部長であり、さだまさしの悪口を言うと激昂する(部員に千葉みなとという男子学生がいる)。「浜荻祭」(大学祭)では、「さだまさし研究会」の模擬店でお菓子を出し、味が評判を呼んで日本の首相やアメリカ大統領が来るほどになってしまう。

大学卒業後、1浪して大学院に入った。卒業後、自分の夢をかなえている。

登場作品

整理整頓が苦手なとてもだらしない女柏明日香が、千葉県幕張にある、あまりレベルの高くない大学に入学し、3人の友人(三咲桜子・誉田武・津田沼聡)を作る。彼ら4人は、クラブ活動をするでもなく、ゆるい学生生活...