浦島 はるか

浦島 はるか

ラブひな(漫画)の登場人物。読みは「うらしま はるか」。浦島景太郎とは親族関係にある。

登場作品
ラブひな(漫画)
正式名称
浦島 はるか
ふりがな
うらしま はるか
関連商品
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概要

浦島景太郎の叔母で、景太郎が管理人になる前の寮長。幼少の頃からひなた荘で暮らしている。最年長として、保護者的な役回りに転じることが多い。実は瀬田記康とは東大生の頃からの付き合いで、サラ・マクドゥガルの母と三人で考古学の研究に励んでいた。

関連人物・キャラクター

瀬田記康

東大で考古学を研究している無精ひげを生やした男性。整った顔立ちをしている。東大在学中に成瀬川なるの家庭教師をしていた。なるには好意を持たれていたが、かなりの鈍感のためその想いに気づくことはなかった。サ... 関連ページ:瀬田記康

浦島景太郎

眼鏡をかけた黒髪の青年。大学受験のためにひなた荘にやってきた浪人生。連載開始時点では2浪だが、後に3浪となる。幼い頃、ひなた荘で女の子と交わした「いっしょにとうだいへいく」という約束を果たすために東京... 関連ページ:浦島景太郎

関連キーワード

ひなた荘

『ラブひな』の舞台となる建物。元々は温泉旅館だったが、オーナーの浦島ひなたが世界旅行に出発してからは男子禁制の女子寮となった。現在は、孫の浦島景太郎が管理人となっている。銀山温泉の温泉街がモデル。 関連ページ:ひなた荘

登場作品

ラブひな

幼い頃、とある女の子と交わした「とーだいにいっしょにいく」という約束を果たしたい一心で、東京大学合格を目指す浪人生、浦島景太郎。しかし、二浪したにも関わらず彼の成績は未だにどん底で、東大合格など夢のま... 関連ページ:ラブひな

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