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海の御先

海の御先

海の御先(漫画)に登場する場所。読みは「うみのみさき」。

登場作品
海の御先(漫画)
正式名称
海の御先
ふりがな
うみのみさき
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概要

柵が無く、土地勘が無いとちょっと危ない所で、高台の切り立った崖になっている。のとても好きな場所。また、の母親がの父親に生前海の御先の話をしており、凄く綺麗ないい場所で、一度見に行けば人生観が変わるらしいとは父親に子供の頃から聞かされていたため、興津に来たら真っ先に見に行こうと思っていた。

御先の神さまとされる霊石があり、それには腰掛けてはいけない。

登場作品

海の御先

東京から遥か遠く離れた南の島の奥津島にやってきた後藤凪は、この島で神と祀られている龍神に仕える、鳴海雫、南雲火凛、御剣そよぎという3人の御先の巫女と出会う。そして、凪も母親が御先の巫女であり、実は龍神... 関連ページ:海の御先

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