源 九郎 義経

吾妻鏡 マンガ日本の古典(漫画)の登場人物。読みは「みなもと の くろう よしつね」。

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登場作品
吾妻鏡 マンガ日本の古典(漫画)
正式名称
源 九郎 義経
ふりがな
みなもと の くろう よしつね

総合スレッド

源 九郎 義経(吾妻鏡 マンガ日本の古典)の総合スレッド
2016.09.01 15:32

概要

源頼朝の弟。戦の腕は抜群だが、政治能力は無く、後白河法皇に利用される。平家滅亡後、頼朝に疎まれ、養い親のいる奥州に戻る。だが、頼朝の奥州征伐に追い詰められ自害した。実在した源義経がモデル。

登場作品

源頼朝の挙兵によって本格化した打倒平家の流れは、木曽義仲の興亡を間に挟み、実現する。壇ノ浦の戦いで平家を滅ぼした頼朝は、鎌倉幕府を樹立した。以後、さまざまな騒動を経て、武家政権は確固たるものになってい...