灰島 陽

灰島 陽

はじめての甲子園(漫画)の登場人物。読みは「はいじま よう」。別称、ハイジ。

登場作品
はじめての甲子園(漫画)
正式名称
灰島 陽
ふりがな
はいじま よう
別称
ハイジ
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概要

小柄で茶髪の男子。初登場時は長野県にある阿野雲商業高校1年生。野球部に所属し、ポジションはピッチャー。プライドが高く、先輩を先輩とも思わない。自称、雨四光柳の宿命のライバルだが、雨四光柳からは忘れられていた。予測の付かない変化球の名手で、中学時代は「山嵐」と呼ばれていた。

千代田テル彦が営む旅館に合宿で訪れた際雨四光柳に再会し、先輩達に黙って土井中野高校と練習試合をする。

登場作品

はじめての甲子園

つぶれる寸前だった土井中野高校の野球部が、甲子園を目指すドタバタコメディ。 関連ページ:はじめての甲子園

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