炎ノ打撃

炎ノ打撃

ドラベース ドラえもん超野球外伝(漫画)に登場する野球の必殺打法。読みは「ふぁいやーいんぱくと」。

登場作品
ドラベース ドラえもん超野球外伝(漫画)
正式名称
炎ノ打撃
ふりがな
ふぁいやーいんぱくと
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概要

エーモンドが用いる技で、スイングのあまりの鋭さと力強さに、ボールが空気との摩擦により発火する。江戸川ドラーズの面々とエーモンドが無人島に漂着した際、ライターやマッチがない中で、バットで石をミートし、その火花で火を起こそうとしたことから生まれた。

キャッチした相手はグラブを焼かれてしまったり、炎の熱さで落球したりする。派生技として、打球を地面すれすれに放ち、その軌跡にある芝生も燃える超炎ノ打撃(ばーべきゅーいんぱくと)という技も。

登場作品

ドラベース ドラえもん超野球外伝

クロえもんたちネコ型ロボットが集まった江戸川ドラーズは、野球への愛は深いが連敗も当たり前という弱小草野球チーム。しかし、クロえもんがライバルのシロえもんとの再会をきっかけに奮起し、その姿に感化された仲... 関連ページ:ドラベース ドラえもん超野球外伝

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