無空波

修羅の門(漫画)に登場する、陸奥圓明流の技。読みは「むくうは」。

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登場作品
修羅の門(漫画)
正式名称
無空波
ふりがな
むくうは

総合スレッド

無空波(修羅の門)の総合スレッド
2016.01.25 12:38

概要

相手の体に拳を当てた状態から、腕を激しく振動させ、全身の力を衝撃波として相手に叩き込む。回避はほぼ不可能とされる。使用者が己の潜在能力を限界まで引き出してはじめて使用できる奥義であり、使用後は腕や拳に大きなダメージがある。

関連キーワード

『修羅の門』に登場する、千年の歴史を持つ古武術の流派。実戦の中で生まれた殺人技術だが、素手の攻撃で武装した強者をも倒すことを目的とする。一子相伝であり、継承者のみが「陸奥」の姓を名乗ることを許される。

登場作品

古武術陸奥圓明流の継承者陸奥九十九は、陸奥圓明流の最強を証明し、かつ自分の代でそれを終わらせるため、実戦空手神武館に挑む。神武館の長・龍造寺徹心により異種格闘技戦のトーナメントが開催され、九十九は様々...