煙草型強化剤

エイトマン(テレビアニメ)に登場する薬剤。読みは「たばこがたきょうかざい」。

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登場作品
エイトマン(テレビアニメ)
正式名称
煙草型強化剤
ふりがな
たばこがたきょうかざい

総合スレッド

煙草型強化剤(エイトマン)の総合スレッド
2016.01.25 12:32

概要

エイトマンの電子頭脳の機能を維持するために、一日四本補充する必要がある。周囲に気づかれないように煙草の形をしている。エイトマンの開発者である谷方位博士によって作られた。

登場人物・キャラクター

警視庁捜査一課の刑事だったが、犯罪捜査中にギャングによって車で撥ねられて瀕死の重傷を負った。そこに通りかかったロボット科学者谷方位博士によって、博士が開発した実験用ロボット08号に記憶や人格を移植され...
捜査中にギャングに瀕死の重傷を負わされた東八郎の記憶や人格を、開発したロボットの電子頭脳に移植したロボット科学者。過去には、超大国アマルコ共和国の秘密研究所でロボットの研究開発をしていたが、軍用目的で...

登場作品

犯罪者を追跡中に瀕死の重傷を負わされた警視庁の刑事東八郎は、ロボット科学者の谷方位博士によって、その記憶や人格をロボットの電子頭脳へと移植された。こうして東八郎は人格を持ったロボットエイトマンとして蘇...