熊野井 まゆみ

玉鹿市役所 ええじゃない課(漫画)の登場人物。読みは「くまのい まゆみ」。

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登場作品
玉鹿市役所 ええじゃない課(漫画)
正式名称
熊野井 まゆみ
ふりがな
くまのい まゆみ

総合スレッド

熊野井 まゆみ(玉鹿市役所 ええじゃない課)の総合スレッド
2016.01.25 12:38

概要

ええじゃない課の松坂課長の知人である食堂店主・熊野井氏のひとり娘。父親いわく「おとなしすぎる内気な性格」だが、実際には超巨大で怪獣のような外見の少女。毎日50キロの牛の生肉を食べる。一旦怒ると気のすむまで破壊行為を続ける。ええじゃない課の職員たちは団結して彼女を高圧電流に感電させ、なんとか鎮圧した。

登場人物・キャラクター

ええじゃない課の課長。大仏のような巨大な顔がトレードマーク。体重は300キロもあるらしい。好色で、性格破綻者。欲望のままにメチャクチャな行動を繰り返す。酒乱でもあり、酔うと記憶を無くして大暴れする。人...

関連キーワード

『玉鹿市役所 ええじゃない課』に登場する組織。玉鹿市の市長が創設した特別な課。職務は特に決まっておらず、職員それぞれが自ら仕事を探してくる方針。豪雪や地震対策、春の桜まつりの警備、犯罪者の捜査・摘発、...

登場作品

18歳の新人公務員須崎瑛は、玉鹿市役所のええじゃない課に配属されることとなった。緊張しながら出勤初日を迎えた須崎の前に現われたのは、大仏のように巨大な頭のセクハラ奇人課長松坂艶二郎や、ネクラで暴力的な...