狐火 キミマロ

ねこわっぱ!(漫画)の登場人物。読みは「きつねび きみまろ」。

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登場作品
ねこわっぱ!(漫画)
正式名称
狐火 キミマロ
ふりがな
きつねび きみまろ

総合スレッド

狐火 キミマロ(ねこわっぱ!)の総合スレッド
2016.10.03 20:47

概要

狐火山神社」に祀られている狐の姿をした神様。人前に出てくるときは、基本的に人間の少年の姿に化けている。平安貴族風の喋り方で、よく台詞が七五調になっている。タマの活躍により、狙っていた人間の「願い事」が横取りされたと考えており、タマを出し抜いて「願い事」を叶えようとするが、やり方は乱暴。慈英呂無をはじめ、狐の姿の「神使」を呼び出したり、狐火を操る神通力を使うことができる。

登場作品

猫の神様を祀る寂れた神社「猫又の森神社」に捨てられた人間の少女タマ。神々の世界「高天原」で育てられた彼女は、一人前の「神様」になるため、人間の世界に戻ってきた。その目的は、人間の願い事を叶え、その証拠...