狩人

狩人

精霊の守り人(漫画)に登場する一団。読みは「かりゅうど」。

登場作品
精霊の守り人(漫画)
正式名称
狩人
ふりがな
かりゅうど
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概要

新ヨゴ皇国の帝の配下。300年前に聖祖トルガル帝とナナイ大聖導師に従って、水妖退治を行った八人の武者の子孫。武者の子孫の中で、その代の末の息子だけが狩人の技を受け継ぐ。表向きは近衛士として働き、「帝の盾」として身辺護衛を行い、同時に「帝の影」として闇の仕事をこなす。

実は退治したのは水妖ではなく、それを狙う卵食いであり、ヤクーの呪術師も手を貸していたが、歴史として不適切であったため、書き換えられてしまった。

登場作品

精霊の守り人

女用心棒バルサは、ヨゴにて、牛車の暴走から第二皇子チャグムを救ったことをきっかけに、彼の用心棒となる。チャグムの身体には水妖が宿っており、聖祖トルガル帝によって討たれた水妖を、皇子が宿した事を知られた... 関連ページ:精霊の守り人

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