玉鹿市

玉鹿市役所 ええじゃない課(漫画)の舞台となる市。読みは「たましかし」。

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登場作品
玉鹿市役所 ええじゃない課(漫画)
正式名称
玉鹿市
ふりがな
たましかし

総合スレッド

玉鹿市(玉鹿市役所 ええじゃない課)の総合スレッド
2016.01.25 12:38

概要

山に囲まれた自然豊かな土地柄。海はないので魚介類は貴重。名物は「どじょうそーめん」。ざるそばの薬味には黄色いからしを付ける。最先端の観光スポットは無く、上映される映画も古いものが多い。玉鹿公園の名物はタヌキのぶんぶく茶釜ショーとイノシシの綱わたり。北部の山沿いに玉鹿城天守閣が現存する。

市役所は市のほぼ中心に位置する。天然記念物の「玉鹿」は冬の間せっせと雪の玉を作り、春が訪れるとその玉の上に乗って一斉に山を駆け下りてくる。これが玉鹿市に春を告げる「玉鹿の山下り」である。

関連キーワード

『玉鹿市役所 ええじゃない課』に登場する市。玉鹿市に隣接している。住民は皆「ちゅうちゅう」と特徴的な語尾でしゃべる。海中公園や恐竜ランドなど多数の観光スポットを持ち、多くの観光客を呼び込んでいる。玉鹿...

登場作品

18歳の新人公務員須崎瑛は、玉鹿市役所のええじゃない課に配属されることとなった。緊張しながら出勤初日を迎えた須崎の前に現われたのは、大仏のように巨大な頭のセクハラ奇人課長松坂艶二郎や、ネクラで暴力的な...