界王

ドラゴンボール(漫画)の登場人物。読みは「かいおう」。別称、北の界王。

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登場作品
ドラゴンボール(漫画)
正式名称
界王
ふりがな
かいおう
別称
北の界王

総合スレッド

界王(ドラゴンボール)の総合スレッド
2016.01.25 12:36

概要

全銀河中、北の銀河を統括する存在。海王星で猿のバブルスと暮らしている。ギャグを好み、よくダジャレを飛ばす。孫悟空が一度死んだ時に修行を付けており、元気玉界王拳を伝授している。その後も悟空達のことを手厚くサポートする。セルが自爆する際、悟空が適当な場所として界王星を選んだため、爆発に巻き込まれて死亡。

しかし、もともとあの世に住んでいたため、生前と変わらぬ生活を続けている。

登場人物・キャラクター

キャラクター紹介『ドラゴンボール』の主人公。都から数千キロ離れた山奥に一人で住んでいる、猿のような尻尾を生やした少年。養父孫悟飯の形見としてドラゴンボールを大事に持っていた。ある日ドラゴンボールを求め...

登場作品

世界観舞台は「地球」とされているが、現実世界とは異なる点が多々ある。住民は人間が中心だが、獣人や妖怪、魔物などが混在している世界である。一部の動物も言葉をしゃべる広義のファンタジーであり、作者の前作『...