白神 源二郎

実は私は(漫画)の登場人物。読みは「しらがみ げんじろう」。別称、オジキ。白神葉子とは親族関係にある。

  • 白神 源二郎
  • 楽天
  • Amazon
登場作品
実は私は(漫画)
正式名称
白神 源二郎
ふりがな
しらがみ げんじろう
別称
オジキ

総合スレッド

白神 源二郎(実は私は)の総合スレッド
2016.01.25 12:39

概要

白神葉子の父。吸血鬼で異様に大きい。高2のときに身長が2メートル伸びた。娘の葉子が通う高校で昔、後の妻で葉子の母になる桐子と出会う。夜のプールで二人きりで泳ぎの練習をしたり、雪山の同じ小屋で遭難したりと、後の黒峰朝陽葉子カップルと行動半径がかぶっている。家出同然で出て行った娘がいつも気にかかっていて、朝陽と二人きりだと逆上する。

吸血鬼の特性として、招かれないと部屋や建物に入れない。

登場人物・キャラクター

吸血鬼と人間のハーフ。両親が出会った学校に通う。黒峰朝陽のクラスメイト。素は快活で関西弁だが、大きく口を開けるとキバが見えてしまうので、当初は無表情でミステリアス、敬語で言葉少なだった。朝陽たちとよく...

登場作品

隠し事ができない高校生の黒峰朝陽が告白した白神葉子は、実は吸血鬼だった。正体がバレたら退学させられるという彼女のため、朝陽は図らずも一緒に秘密を守ることになる。1年のときに好きだった学級委員長が宇宙人...