百辟刀

百辟刀

一騎当千(漫画)、古代最強の剣。読みは「ひゃくへきとう」。

登場作品
一騎当千(漫画)
正式名称
百辟刀
ふりがな
ひゃくへきとう
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概要

曹操五振りの百辟刀。そのうちの1本「龍」は、「草薙の剣(くさなぎのけん)」とも呼ばれ、熱田神宮にあったが、左慈元放(さじげんぽう)が董卓仲頴(とうたくちゅうえい)と戦うため持ち出した。そのほかの4本は、張昭(ちょうしょう)が守っていた御神石(ごしんせき)に刺さっていたが、1本は曹操孟徳(そうそうもうとく)が引き抜いている。

訪れた孫策伯符(そんさくはくふ)が張昭にいわれて折ろうとした百辟刀「虎」には、1800年の闘士の氣や怨念が込められているという。

登場作品

一騎当千

茶道部に所属する、おしとやかな日々を過ごしていた女子高生の孫策伯符。ママの呉栄の指示で、亡き父の勾玉を受け継ぎ、南陽学院に転入する。転入日前日、呉栄に進められて南陽学院の闘士29人を一蹴する。だが、3... 関連ページ:一騎当千

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