石川 汀

石川 汀

しゅーまっは(漫画)の登場人物。読みは「いしかわ みぎわ」。別称、汀。

登場作品
しゅーまっは(漫画)
正式名称
石川 汀
ふりがな
いしかわ みぎわ
別称
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概要

第54話から登場。石川梨花の義姉で、実家の神社で巫女をしている。阿倍薫とは高校時代からの親友。かつては怪談で怖がらせもしたが、今では阿倍先生のやけ酒につきあわされることもある。髪型は黒髪のロングヘアで後ろ髪を一つに束ねて前髪は左右に分けている。口元にはほくろがある。両親は再婚同士で中学生までは京都にいた。

京都には何度か巫女としての修行に出ており、「地獄を何度も見た」「鬼と呼ばれる人のところで修行した」と口にしている。普段は落ち着きのある美女だが霊感は強いらしく、お化けや妖怪、幽霊やしゅーまっはの気配を感じると人間性がガラリと変わり、専用のヌンチャクお祓い棒などの武器を手にして暴れ回る。

そんな彼女を止められるのは梨花だけのようである。

登場作品

しゅーまっは

両親の仕事の都合により、尊敬していたおじいちゃんの家で生活するようになった中学生の小林彩。しかし、そのおじいちゃんは「しゅーまっは」という謎の生命体を作るマッドサイエンティストだった。孫を驚かせるため... 関連ページ:しゅーまっは

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