神林 佳代

月光条例(漫画)の登場人物。読みは「かんばやし かよ」。

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登場作品
月光条例(漫画)
正式名称
神林 佳代
ふりがな
かんばやし かよ

総合スレッド

神林 佳代(月光条例)の総合スレッド
2016.01.25 12:39

概要

50年前に赤ずきんのお話が大好きだった少女。赤ずきんにとっての「おひさま」。神林剛三ら3人が起こした火事の際に、本を取りに戻って死んでいたかに思われていたが、救出に入った神林によって助けられていた。現在は神林の妻。孫娘の果歩は、子どもの頃の佳代にそっくりで、同じく赤ずきん好き。

登場人物・キャラクター

おとぎばなし『赤ずきん』の主人公。50年前の火事で死んだ『赤ずきん』愛読者の少女佳代ちゃんの敵討ちをしようと、月打されるのを待っていた。読み手界で爆破事件を起こして人間を2人殺し、3人目の神林をねらっ...

登場作品

何十年かに一度、青い月光が降り注ぐと、「おとぎばなしの世界」がおかしくなる。そうなると長老会がつくった唯一の法律、月光条例に基づき、執行者はねじれたおとぎばなしの世界を正さねばならない。読み手の世界(...