神田 綱吉

ぴっぴら帳(漫画)の登場人物。読みは「かんだ つなよし」。別称、綱吉。

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登場作品
ぴっぴら帳(漫画)
正式名称
神田 綱吉
ふりがな
かんだ つなよし
別称
綱吉
別称
ツナさん

総合スレッド

神田 綱吉(ぴっぴら帳)の総合スレッド
2016.07.27 13:24

概要

男性。叔母が経営する神田小鳥店の手伝いをする大学生。三回留年しており、物語の後半で卒業、就職する。カナリヤのかな子さんの飼い主。綱吉の顔はキミ子の実家の犬によく似ている。鳥の前では鳥肉を食べないようにするなど、鳥にかなり気を使って生活していて、ぴっぴらさん始め小鳥たちに大変好かれている。

ぴっぴらさん綱吉本人と同じぐらい綱吉の眼鏡も気に入っている。キミ子と交流していくうちに、キミ子から好意を持たれるようになり、また綱吉自身もキミ子に好意を寄せ、不器用ながら少しずつ親密な関係を築いていった。就職した際に一度は北国の実家に帰省したが、最後にはキミ子が住む町に戻ってきた。

登場作品

玉村キミ子はある日、道でセキセイインコを拾う。迷い鳥の名前はぴっぴらさん。ぴっぴらさんと暮らし始めたキミ子はぴっぴらさんを通じて様々な小さな発見と驚き、そして幸せを見つけていく。